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クラアル☆クリスマスナイト!

郵送は届いた~という報告が結構来てたのでそろそろいいかと。
まだ届かないよ、という方、
明日くらいまで待って届かないようならば
郵便事故の可能性もありますのでご連絡下さい。


ということで
クラアルクリスマスナイト2009!

クリスマスカード

ナイト(Night)じゃない!?
何言ってるのさ遠坂!
Knightの方! knightの方!!


ついでに、同封したしおり↓。
しおり


無駄に印刷用データも用意しました。
印刷してどうする、って感じではありますが
しおりは結構お気に入りなので印刷して使ってもらえたら
嬉しいなぁと思いまして。
カードとしおりのセット(zip)です。
下のちびキャラをクリックするとダウンロード。
(うpろだに接続されます、ご了承を…)
PhotoShopやSAIなど、PSDファイルを開ける方はアルフォンス、
それ以外の方はクラウザーで。
PSDファイルはこちら
PDFファイルはこちら

ちなみに郵送版はフィルム印刷を駆使して
無駄にアメコミっぽくなってたり
サトーさんの妄言が散りばめられていたり
しました。


ここから↓はクリスマスカードの絵柄について補足SS。

   * * *


「クラウザーさん……」

 まぶしい。
 ――あれ、もう朝なのか。
 ついさっき眠りに就いたはずだったのに。全然眠った気がしない。
 やはり昨日の狩りで疲れていたのだろうか。
 と、言っても疲れる程の大物を狩ったわけではない。特産キノコ50本の納品などという、キチガイじみた依頼をこなしていたからだ。どうでもいい時にはぽこぽこ採れるくせに、いざメインターゲットとなるとこれがまた見つからない見つからない……。
 いや、そんなことはどうでもいい。俺は疲れている。よってまだ眠い。朝だろうが昼間だろうが俺は寝る。以上。
「クラウザーさん、起きてよぅ」
「うるさい寝かせろ」

 顔を見るまでもなく、声を自らの記憶データベースから呼び出すまでもなく、そこにいるのが誰かは分かっている。
 頬に落ちる影と吐息の気配。俺の顔を覗き込んでいるのだろう。ああ、どんな表情で俺に声を掛けているのかさえ想像がつく。でも、だからこそ、俺は目を開けることもなく、そっけなくその声を突っぱねた。

 あぅ、という困ったような声がして、気配が少し遠ざかる。
 いつもなら、コイツはこれであきらめて自分の家に帰る。

 ――というか、今さらであるのだが、いつも俺の家に不法侵入してくるのはどうにかならないものか。
 たまに一人でネコートの依頼を受けたりして狩りに出かけて帰ってくると、コイツが我が物顔で俺の家におり、「おかえりなさぁい!」などとニコニコ満面の笑みを浮かべながら俺のキッチンアイルーと一緒に手料理を作っていたりする。
 キッチンアイルーには、コイツを部屋に入れるなと口をすっぱくして言っているのだが、チーフアイルーのヨシツネは「旦那さん、素直になるニャ」などと訳の分からないことを言って取り合わない。だいいち素直ってなんだ。俺はいつだって素直だ。ああいらいらする。いっそのこと……こいつら、一気に解雇してやろうか。
 ちなみに、コイツの手料理の腕は……まぁ、悪くはない。特に良くもないが。パンを焼かせるとそこそこだ。料理の取り柄と言ったら、それくらいだろうな。

「クラウザーさん」
「帰れ」
 さっきので帰らなかったのか。俺は少しだけ語気を強めて、拒絶の意思表示をする。
 コイツは、拒絶に弱い。異常なほどに弱い。
 今まで、この村の連中に甘やかされて育って来たからだろう。周りの有象無象を見ている限り、コイツは誰にも拒絶されたことがないに違いない。俺が不快を少しでも表に出すと、びくびくと顔色を伺って泣きそうな顔でどうしたものかとおろおろしている。
 だから、きっと今もそんな表情をしているんだろう。たまに罪悪感を感じないわけではないが、コイツのペースに付き合っていると、俺の胃がやられる。厳しくするのも、そうする人間も、コイツにとっては必要だ。

「いやだよ」
「…………何?」
 意外だった。
 ちょっとでも強い調子で拒絶すれば、今までのアルフォンスはすぐに俺の前から消えた。
 いやだ、などと言うことは一度もなく、ともすれば重要な用があったとしても、俺の機嫌が悪いと判断すれば、その用事も飲み込んで、とぼとぼ帰るくらいの従順さだった。

 だから驚いて、目を開けた。
 目の前に、澄んだ青い色の目が、強い光を湛えて俺を見据えている。

「今日は、クリスマス・イブだもん。大事な人と過ごす、大事なお祭りだもん。明日まで、クラウザーさんと過ごすって決めたの」
「クリ……?」
 クリスマス? なんだそれは。
 この地方の祭りか何かか? 俺は聞いたこともない。
 何度か目をしばたたいて、混乱した頭を整理する。
 つまり、よく分からんが、今日と明日は祭りだから、それに参加しろ、ということか?

「クラウザーさんは知らないの? クリスマス」
「ああ」
「この地方のお祭りなの。大昔にね、聖人と呼ばれる孤高のハンターが、ポッケ村のそばにいたんだって。その人の生まれた日を祝うのが、クリスマスなんだよ」
「それを祝うのに、その妙な被り物が必要なのか」
 俺はアルフォンスが頭に付けている白い耳のようなものを顎で示した。
「これは、クラウザーさんがそう思ったから白うさぎになったんじゃないかな。本来はね、ガウシカの角をかぶるんだよ」
「?」
 よく分からないが、被り物は必須なのか。
 そう思うと、アルフォンスが赤い帽子を差し出してきた。
「クラウザーさんは、これ」
「なんだこれは」
「サンタさんの帽子!」
「さん……?」

 いちいち説明を仰ぐのも面倒だったので、俺はきしむ身体に鞭打ちながらベッドに起き上がり、それを受け取った。
 受け取らず無視して不貞寝し続けていても良かったのだが、今日のアルフォンスからはその祭りに参加しなければ意地でも帰らない、という強い意思が感じられた。よってどうもこれ以上睡眠をとるのは不可能らしいと判断したわけだ。
「うん、やっぱりかぶせてあげるね!」
「何!? よ、よせ、触るんじゃない。自分で……」
 アルフォンスがニコニコしながらベッドに飛び乗ってくるので、俺は華麗に回避した。
 が、前日の疲れと寝起きのだるさで動きが鈍っていたのか、回避したところに背中にマウントを取られる。こいつ……。
 ぐいぐい! と頭に帽子を押し付けられる。
 ……もう、好きにしてくれ……。
「似合うよ、クラウザーさん!」
「ああ、そう……」
 背中から俺の顔の方に身を乗り出して覗き込むと、心底楽しそうにアルフォンスは笑う。
「じゃあクラウザーさん」
「ん?」
「ちょうだい」
「…………は?」
「クラウザーさんの、特別を、ちょうだい」

 ――頭が痛くなってきた。
 コイツと話していると、自分がどこか異次元の人間なのではないかと錯覚しそうになることが、多々ある。
 理解できない。話が通じない。意味がわからない。
 俺は聞き返すのも面倒で、黙ってベッドを立って床に座った。床の冷たさで寝起きのまどろみを抜け冷静になれるかと思ったのだ。
 するとアルフォンスは何を思ったか、移動する俺を追ってきたかと思うと、その俺の頭を両腕で抱きかかえた。
「……っ! な、何すんだ!」
「おねがい、クラウザーさんの特別を、私に下さい」
「い、いやいやいやいやいやいやいや! 待て、待て待て!」
 あ、あああ当たってる! 何がとは言わないが、俺の顔に! モロに! 柔いモノが!
 だいたい、なんでコイツはガキのくせにこんなに発育がいいんだよ!?
「そしたら、今度は役を交代して、私がサンタになるから。私の“トクベツ”を、クラウザーさんに、あげる……」
「いやいやいやいやいやいやいやいや! いらん! 何かは知らないがいらねえ!」
「嘘。欲しいくせに」
「ば、ばか言うな、いや何言ってんだお前!? ちょ、ちょっと冷静になれよ!?」
「私は、クラウザーさんが望んだから、いるんだよ?」
「はぁああ!!?」
「だから、クリスマスの今日だけは、その生涯叶わぬ押し殺した願い、少しだけサルベージしてあげる……」
 アルフォンスは、とろんとした目で俺を見つめると、頭を抱きかかえていた左手をするり、と下に下ろしてくる。
 っておいおい、おいおいおいおい! どこを触る気だ! 今、それは、マズい! ひたすらに、マズい!
「クラウザーさん……」
「あ、アルフォンスやめええええええええい!!!!!!!!!」


「え!?」

 素っ頓狂な声がした。

「へ!?」
 これは俺の声。
 俺は目を限界まで見開いて、目の前の人物を凝視した。
「あ、あのあの、……クラウザーさん?」
 周りを見回す。俺はベッドの上にいて、……ん? ベッド?
「わ、私、何かしちゃった?」
 オロオロといつもの調子で俺の顔を覗き込んでいるのは……さっきまで、うさ耳を付け恍惚の表情で俺の頭を抱いていた、はずの、アルフォンス。
「今、アルフォンスやめええい、って、言ったよね?」
「………………」
 なるほど。
 なるほど、理解した。
 理解したくもないが、とてもよく、打ちのめされるほどに、理解した。
 ……夢かっ!
 あれは、夢か!
 うお、うおおおおおお……
 俺はやるせない気持ちになって、頭を抱えた。
 夢に見たということは、あれは俺の深層心理か……? いや、そんなはずはない。そんなはずは。第一、俺はコイツを「そういう目」で見たことなんかない。断じて違う。
「あのね、クラウザーさん……今日と明日はね、お祭りなの。だから、誘いに……」
 アルフォンスがおずおずと何かを言いかけるのを片手で制して、俺はベッドに身を起こした。立ち上がることはまだ出来ない。この下半身が落ち着いてくれるまでは。
「クリスマスだろう」
 そう言うと、アルフォンスは少し目を瞠った。まったく違う地方出身の俺が、この地域の祭りを知っていたのが意外だったのだろう。嬉しそうに何度も大きくうなずいて、続けた。
「そう! クラウザーさん、知ってたんだね! ポッケ村でのクリスマスはね、大事な人と一緒に過ごすの。家族とか、友達とか、恋人とか。それでね、プレゼント交換をするんだよ。赤い帽子を用意してね、それをかぶった人が、かぶってない人にプレゼントを渡すの。かぶってない人はね、かぶってる人におねだりもできるんだよ。あれが欲しい~って。このお祭りの時しか、こういうおねだりは出来ないから、皆ここぞとばかりにいっぱいおねだりするんだよ」
 なるほど。
 さっきの夢は、そういうことか。
 だが、夢だとしたら、おかしいことがある。
 俺は、この地方のこういう風習についてまったく知らなかった。深層心理の具現であるはずの夢に、その祭りが出てくるわけがない。
 だとしたら――
「あの、あのね、クラウザーさん、そ、それでその、コンビを組んで初めての年だし、良かったら一緒にクリスマスパーティをしないかなって思って……」
「……お前は、俺に何をねだる気なんだ」
「ふえぇ!? え、何をって……まだ決めてなかったよぅ」
「今決めろ。その答えによってだな、パーティするか否かは」
「えっと……うーん……それじゃあ、『ずっと相棒でいてください』! ってのは、どうかな?」
「…………」
「だ、だめ?」

 俺の契約は、アルフォンスが上位に上がるまで。それは絶対だ。アルフォンスが上位ハンターになったら、村長たちが良いハンターを見繕って彼女のためのパーティを編成する、とかなんとか言っていたな。つまり、俺はそれまでの間の育成係、狩りの技を磨き光らせるための研磨石。捨て駒という訳。彼女が上位に上がったら、黙って姿を消せと言われている。もちろん俺も、それに異論はない――。
 だが、俺を心から信頼し相棒と認める、アルフォンスのこういう言葉を聞くと、さすがに胸がちくりとする。
 逆に、信頼なんかしないで「役に立つ狩りのお道具」と割り切って扱ってくれるほうが、気持ち的には楽なのだ。
 双方向の思いなんぞ必要ない。アルフォンスは狩りに俺を利用し、俺はそれで金をもらう。お互い一方的な関係が正しいのだ。「相棒」だの「パーティ」だのという、ぬるい馴れ合いは、無用なはず。

 ずっと相棒で――。
 ああもちろん、とうわべで返事をすることは容易いが、それでいざ彼女が上位ハンターになり、俺が黙っていなくなったら。――アルフォンスは、傷付くのだろうか。

「……俺なんかよりもっと優しい奴とか、お前を大事にしてくれる奴は、きっといっぱいいるぞ、ギルドには」
 そう、だから、俺はつとめてアルフォンスを突き放す。
 我ながら、女の子に対してだっつーのに優しくないな、とは思う。
 だが、馴れ合いは、逆に彼女を傷つけるだけだから。これでいいのだ。
 逆に、冷たい男だと、距離を置かれるくらいでいい。俺がしてやれるのは、狩りのサポートと、今まで得た知識・情報を、その身をもって教えてやることだけなのだ。

 しかし、アルフォンスは首を横に振った。
「そうかもしれない、けど。でも、決めたんだもん。私の相棒は、クラウザーさんしか、いないって」
「なんでだよ。俺が言うのもなんだけど、狩猟テクニックという点では俺もまぁすごいが上には上がいる。俺じゃなきゃいけない理由なんぞ、ないだろ。優しくもないしな」
 そう言うと、アルフォンスは俺の肩に額を埋めた。
「クラウザーさんは、優しいよ」
「どこがだ……」
 苦笑してしまう。自分の行動を振り返って、アルフォンスに優しく接してやったことなんて……、契約の時の手の甲へのキスくらいじゃないか?
「いつも、私にとってどうしたら最善か、考えて、それで行動してくれてるもん」
「…………そうでもねーよ」
 死なれたら困るってだけの話だ。
 そう、契約期間中にもしもアルフォンスが死んだら。俺は一生伝説級のモンスターを狩っても払いきれないほどの高額の賠償金を支払うことになっている。
 つまり、実質そんな額払うことは不可能だから、気合入れてアルフォンスを守れ、ということらしい。えげつない話だ。

「私ね、今はクラウザーさんに守られてるけど、いつか絶対、クラウザーさんがピンチの時、私がクラウザーさんを守るんだって。決めたの」
「……俺はお前に守られるほど貧弱な腕してないぞ」
「いつか、クラウザーさんに強いハンターだって認められて、クラウザーさんの死角をカバーできるようなハンターになって。それでね、一緒にウカムルバスを、倒したい」
 ウカムルバス、か……。
 アルフォンスの身の上は、ある程度は知っている。誰もまともに見たことがない、雪の神とも崇められている崩竜ウカムルバスを倒すためにハンターになったということも。
「最初は、ウカムルバスを倒すことだけだった。でも、クラウザーさんにいっぱい助けてもらって、恩が出来たんだ。でも私はクラウザーさんのために何も出来なくて。悔しいよ」
「…………」
「クラウザーさんがね、一人で酒場で飲んでるの、何度も見てた」
「?」
「いつも、寂しそう。独りなんだなあって。私と同じ。そう思ったらね、絶対に。私が、クラウザーさんのそばにいるって。ずっと、貴方の背中を守るって、決めたんだよ。ウカムルバスも、倒す。クラウザーさんの背中も、私が守る」

 澄んだ青い色の目が、強い光を湛えて俺を見据えている。
 俺も、ただ黙ってその目を見ていた。
 いつものおどおどした調子はない。だがうまく気持ちを言葉に出来ないもどかしさを感じているらしい。両手をかたく握り締めて、思いをじかに訴えかけるように質量を持った視線で俺を見つめている。
 鮮烈なデジャヴュ。その質量。引きずり込まれるような重力を感じて、狂う平衡感覚を保つために、無意識に目を閉じた。
 堕ちる。自覚する。いや、
 ――“堕ちていた”。

 その瞬間、閉じた目にふわりと影が落ちたかと思うと、頬にやわらかく軽い感触。
 目を開けると、アルフォンスが大げさに飛びのいてふわぁなどと言いながら真っ赤な顔をしてもじもじしていた。

 ああ。ひょっとしてこれか? 夢の中のアルフォンスが、最後に言ったのは。
 サルベージって……こんなもんかよ! 本当に少しだけだな! ……と思わないではないが、これが彼女の精一杯の、親愛の情の表現なのだろう。

 もういいよ、分かった、全面降伏だよ。
 降参してやるよ。
 お前が欲しいのは何だったか。俺の“特別”だったか。そんなもんくれてやる。好きなだけ持って行きやがれ。
 俺はえげつないペナルティを食らうだろうし、下手したらハンターズギルドからも追放だろうが、ああ、もういい。どうでもいい。最初からそんなの、どうでも良かった。

「サンタの俺がお前のおねだりを断っちまったら祭りの意味ないんだろ」
「……え、じゃあ」
「ずっと相棒、ってだけでいいんだな? お前が失敗するたびにお仕置きするし、小言を言うし、イラっとしたら無視するし、他にも色々するけどいいんだな?」
「うん! クラウザーさんと一緒にいられるなら、なんでもいいよ! じゃ、パーティの準備……」
「そうか、じゃあ俺もお前におねだりだ」
「え!? ……な、なぁに?」
「ハンターとして自覚を持て。もっと身体を鍛えろ。精神を磨け。地図は頭に叩き込め。弾の特性を勉強しろ。モンスターを見ても逃げるな。あと……」
「まま、待ってクラウザーさん、……多すぎるよ!」
「多くない! ハンターとして当たり前のことなんだぞ! それとだな……」
「うわあああああん! クリスマスなのに、これじゃいつもと変わらないよぅ!」





いつもとはちょっと違うクラアルを。
クリスマススペシャル! 甘ぁい感じのSS!
あま! あっっっま!! 死ぬかと思った!!!
砂糖亜種(=塩)だけど今日だけは砂糖だ。
クリスマスも仕事を頑張るあの人やこの人へ。

即興SSによりサトー亜種は力尽きました
キャンプへ戻ります

そうそう、この一連のクラウザー視点、
「あれ? 前のSSと設定違くね?」と思われた方は正すぃです。
視点によって主観も変わる。
お互いの視点は少しずつお互いによって侵食され、
アルフォンスとクラウザー、それぞれの思いで定められた運命も変わる。
齟齬が少しずつ埋まっていく物語。



Comment

2009-12-17 » ゆさくま ... edit
( ̄▽+ ̄*)ノども♪

別記事のコメにも書いちゃいましたが、
クリスマスカード届きましたー!o(^ワ^)o
マジで嬉しくて鼻血が出そうです~♪( ̄TT ̄*)ブヒー

そして、この記事を読みながらニヤニヤが止まりませんwww
クラアル大好きだ♪( ●≧艸≦)

お忙しいとは思いますが、体調に気を付けて
頑張って下さいね!p(^▽^)q

また遊びに来ます☆
☆ァディオス☆(`・ω・´)ノ
2009-12-17 » にけ ... edit
2人の想いが溢れてて素敵やと思う。
お互い無意識に心の底で支え合い求め合う関係。(*´∀`)

素敵なクリスマスをありがとう☆

心がホッコリです♪
2009-12-17 » ぽんぽこ ... edit
こんばんは。

クラアルのSSはやっぱりおもしろいです。
イラストも素敵でした。

話は変わりますが、ブログに常設されてる[ちびキャラ]が変わりましたね。
前の「もうそ・・・」「もうそうです」って言ってるのもよかったですが今回のも可愛くていいですね。
2009-12-18 » サトー亜種 ... edit
>>ゆさくまさん

こちらでもご報告ありがとうございます~

>ニヤニヤ
いつもはこう、あまりダイレクトにラブいのは
やらないように心がけてるんですが
(自分の精神衛生上の都合により)(恥ずかしいから)
クリスマスは!
ラブくなくて!
どうする!!!
と思って頑張りました…
で、でもちょっとひねりがなかったですかね…反省

寒くなってきましたので、ゆさくまさんも体調にはお気をつけて!
2009-12-18 » サトー亜種 ... edit
>>にけさん

アルフォンスがクラウザーを必要としているように見えて、
実はクラウザーの方がアルフォンスをよりどころにしていたりする。
まさにお互いがお互いを――という…
その辺の微妙さってのがなかなか出せなくてメリーくるしみます。

でも人間の関係って、実際そんな感じだと思うんですよね。

早いクリスマスでしたが、当日も何かできればいいなーと
思ったりしています。
2009-12-18 » サトー亜種 ... edit
>>ぽんぽこさん

本来文章書きが本業なので(まったくそっち系で仕事してませんが)
もうちょっと良いテキストが書けたら……orz って思いつつ…
精進しますす!

>ちびきゃら
前の気に入ってたんですよね、なんかこう…理不尽っぽい感じが…
さすがに絵が古くなりすぎたのと
アルフォンスの装備がデフォルトじゃないので
今回思い切って変えてみました。
気付いて下さって嬉しいですv

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